| 社名 | 日清紡メカトロニクス株式会社 (にっしんぼうめかとろにくすかぶしきがいしゃ) Nisshinbo Mechatronics Inc. |
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| 設立 | 2009(平成21)年4月1日 |
| 資本金 | 4,000百万円 (2009年4月1日現在 ) |
| 本店所在地 | 〒103-8650 東京都中央区日本橋人形町二丁目31番11号 地図 |
| 代表者 | 取締役社長 中野 裕嗣 (日清紡ホールディングス(株) 取締役 執行役員) |
| 取締役 | 取締役 常務執行役員 杉山 誠 取締役 執行役員 藤木 憲夫 |
| 従業員数 | 484名 (2010年4月1日現在) 日清紡メカトロニクスグループ全体 2,200名 (2010年4月1日現在) |
| 主要取引銀行 | みずほコーポレート銀行 |
| 主要業務 | 特定産業用機械装置,一般産業用機械装置その他の機械装置,及びそれらの部品の開発,製造,加工,売買及び輸出入 |
| お問い合わせ先 | 〒444-8560 愛知県岡崎市美合町字小豆坂30番地 (日清紡メカトロニクス(株) 美合工機事業所内) TEL 0564-55-1111(代) FAX 0564-55-0311 |
| 1943(昭和18)年 | 日清紡美合工場(愛知県岡崎市)にて航空機尾翼の生産開始 |
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| 1945(昭和20)年 | 各種繊維機械製造に着手 |
| 1965(昭和40)年 | 日本で初めて自動研磨,バリ取り機を開発,生産開始 |
| 1967(昭和42)年 | 各種専用機の生産開始 |
| 1971(昭和46)年 | 自社ブランドCNCタレットパンチプレスを開発,生産開始 |
| 1983(昭和58)年 | レーザ加工機を開発,生産開始 |
| 1984(昭和59)年 | ドイツ・ALFRED TEVES社(現 CONTINENTAL AUTOMOTIVE社)とABS(アンチロック・ブレーキ・システム)に関し技術提携 |
| 1986(昭和61)年 | 日清紡美合工機工場(愛知県岡崎市・各種工作機械製造)竣工 |
| 1987(昭和62)年 | 日清紡浜北精機工場(静岡県浜松市[旧:浜北市]・自動車用ABS製造)竣工 |
| 1988(昭和63)年 | 日清紡メカトロニクス事業本部,日清紡ABS事業本部発足 |
| 1990(平成2)年 | ALFRED TEVES社とTCS(トラクション・コントロール・システム)に関し技術提携 |
| 1992(平成4)年 | ABS NT-Ⅳを開発,生産開始 |
| 1993(平成5)年 | ALFRED TEVES社とABS/TCSに関し、クロスライセンス契約を締結 |
| 1998(平成10)年 | 太陽電池製造設備を開発,生産開始 |
| 2000(平成12)年 | ABS NT-Y3を開発,生産開始 CONTINENTAL TEVES社と、合弁会社「コンティネンタル・テーベス株式会社(CTC)」設立。(「現 コンティネンタル・オートモーティブ株式会社(CAC)」) ディーゼルエンジンコモンレールシステムのポンプ用部品シリンダの製造を浜北精機工場で開始 |
| 2002(平成14)年 | ディーゼルエンジンコモンレールシステムのポンプ用部品シリンダの製造を浜北精機工場から美合工機工場へ移管 |
| 2004(平成16)年 | メカトロニクス事業本部とABS事業本部を統合し、「精密機器事業本部」を設立 ディーゼルエンジンコモンレールシステムのポンプ用部品HP3アルミハウジングの製造を美合工機工場と浜北精機工場にて分業生産開始 |
| 2006(平成18)年 | HP3アルミハウジング製造を浜北精機工場へ生産集約 |
| 2008(平成20)年 | 機構改革により、美合工機工場を工機製造部(美合工機事業所),浜北精機工場を精密部品製造部(浜北精機事業所)と改称 |
| 2009(平成21)年 | ホールディングス(分社)化に伴い、中核会社の一つとして「日清紡メカトロニクス株式会社」を設立 |
